本日、ミサリングファクトリーの先輩方と、美佐先生で鎌倉・稲村ガ崎の住宅地に佇む、素敵な和食に行ってきました。
とても落ち着ける空間が好きです。
和食って、お料理一つ一つの名前が素敵だと思いませんか?
まず、ランチの名前「秋の虹福箱(こうふくはこ)」
この時点で、日本食にしかない良さだなって思います。
本当に本当にどれも美味しい料理で、感動でした。
とても美しいですよね。
そして店主ご家族がまた、とても素敵なんです。
和食の良さって、やっぱり丁寧で、一皿一皿に店主の優しさ温かみ、愛が詰まっていて、それが伝わるからだと私は思います。
こういう場に来たときは、やっぱり感謝や丁寧に頂くことを自然と意識します。
やっぱり、環境の力って凄いと感じますよね。
でも普段から変わらずに、いつも感謝を一瞬も忘れず自然に意識しながら、食事をするのが一番ベストだと思います。
そして毎年、年末に虹さんのおせち作りをミサリングファクトリーに通っている高校生、OBさんでお手伝いしているから、今年は美陽ちゃんもやったら良いんじゃない?と言ってくださったので、参加したいと思います!
中々できない経験を、こうしてお話を頂いて出来るのは本当にありがたいです。
年末のとても楽しみな予定ができました。頑張ります(^O^)/
2020.10.10